イベントの告知文、入れるだけで下書きができます

イベント名と日時を入れると、告知ページや案内メールに使える文章と、SNS用の短い文章を作ります。登録はいりません。

使い方

  1. イベント名と日時を入れる 対象者や場所もあれば入れてください。空欄でも作れます。
  2. 「告知文をつくる」を押す 数秒で、告知ページ用の文章とSNS用の短い文章が届きます。
  3. コピーするか、そのままページにする 気になるところは手で直してOK。ボタン1つで申込フォーム付きの告知ページづくりに進めます。

告知文の例文

読書会の告知文

入力: イベント名: はじめての朝活読書会/日時: 10月12日(土)9:00〜10:30/対象: 本が好きな社会人

休日の朝、少しだけ本の話をしませんか。

「はじめての朝活読書会」は、最近読んだ本を1冊持ち寄って、5分ずつ紹介し合う小さな会です。感想がうまく言えなくても大丈夫。聞くだけの参加も歓迎しています。

【日時】10月12日(土)9:00〜10:30
【対象】本が好きな社会人の方

コーヒー片手に、ゆるやかな朝を一緒に過ごしましょう。

ワークショップの告知文

入力: イベント名: 親子で作る木のスプーン教室/日時: 11月3日(祝)13:00〜15:00/場所: 市民センター工作室

木を削って、自分だけのスプーンを作ってみませんか。

「親子で作る木のスプーン教室」では、やわらかい木を小刀と紙やすりで少しずつ形にしていきます。道具の使い方は最初にていねいにお伝えするので、はじめての方も安心です。

【日時】11月3日(祝)13:00〜15:00
【場所】市民センター工作室

できあがったスプーンは、その日から使えます。親子でのご参加をお待ちしています。

告知文を書くときのコツ

告知文に必ず入れることは?
「何をするか」「いつ」「どこで」「だれ向けか」「どう申し込むか」の5つです。とくに日時と対象は、読む人が最初に探すところなので、行を分けて目立たせましょう。
SNSとメールで文章を変えたほうがいい?
SNSは流れて読まれるので、短く「いつ・何を」が一目で分かる形に。メールや告知ページは、内容や雰囲気まで伝わる少し長めの文章が向いています。このツールは両方を一度に作ります。
作った文章はそのまま使っていい?
はい、自由に使えます。料金や定員など、入力していないことは書かないようにしているので、必要な情報は手で足してください。

この文章でそのまま告知ページを作る(登録不要)